AMA with Centralex Digital Asset Exchange

総長
どうも、焼き鳥総長です(@yakitoribit
実に一年ぶりのブログ記事になりました
やきとり子
今までなにしてたのよ、そろそろ存在を忘れられてるわよ
総長
まあ病気したり寝てたりDeFiしたり色々してました
やきとり子
要は何もしてなかったってことね。
総長
ま、まあ。。。そうですね。。。。

AMA = Ask Me Anythingとは?

総長
プロジェクトの中の人を呼んで色々聞いてみよ~~~~~~っ!!
というあれです
やきとり子
ざっくりしてるわね
総長
Ask Me Anything(なんでも聞いてくれよ!HAHAHA!)
みたいなノリです
やきとり子
たぶんみんなもうちょっとちゃんとしてると思わよ。。。
総長
さ、という訳で今回は
Centralex Digital Asset Exchangeさんに
色々聞いてみようの会です!
やきとり子
いくわよ~~~!

AMA with Centralex Digital Asset Exchange

*今回のスピーカー

  1. Tristan Roozendaal, CEO- @TRCENTRALEX
  2. Marin Matakovic, CSO – @Centralex_Africa
  3. Dmitry Dyachkov, CTO – @phnxbr

*司会進行
 わたっち(@watacchikasou
*同時通訳
 やきとりそうちょう

*今回のAMA会場

CryptoKudasaiJP(https://t.me/uniswapperjapan)

AMA本編

わたっち
チームとチームの経験を紹介してくれますか?
Tristan
私の名前はTristan Roozendaalで、CentralexのCEOです。

私はオランダ人で、8年以上香港に住んでいます。ネットワークインフラの構築からデータセンターの構築まで、IT分野で約15年間働いてきました。

2017年に暗号の世界に入り、自分でマイニングリグを作り始め、それが香港で150台以上のマイニングリグを持つ中規模のマイニングファームに拡大しました。
Tristan
Centralexチームは、ロシア、南アフリカ、インド、イギリス、オランダなど、世界中の開発者からなる国際的なチームです。

私の目標は、Centralexを次のレベルに引き上げることです。Centralex Exchangeを使用した暗号通貨取引において、使いやすさを備えた大量の取引の方法を導入すること、その他にもいろいろありますが、これらの質問には後ほどAMAでお答えします。

Marin
暗号通貨愛好家のみなさん、こんにちは。
私の名前はMarinで、Centralexの設立チームの一員であり、現在は最高戦略責任者を務めています。

私は、IT、ECサイト、エンタメ業界で活躍してきた経験を持ち、さまざまなレベルの起業家としての経験を積んでいます。

私は、2015年半ばのイーサリアムのジェネシスブロック以来、暗号通貨に関わってきましたが、暗号通貨の世界に情熱を持っているため、さらに追求し、冒険を続けています。

Dmitry
みなさん、こんにちは。私の名前はDmitry Dyachkovです。

バックエンド、セキュリティ、高負荷アプリケーションを専門とするソフトウェア開発者として18年のキャリアがあります。

金融業界では7年間働いてきました。
以前は香港のGatecoin(取引所)に勤務していましたが、現在はCentralexのCTO/開発責任者を務めています。

私がこの素晴らしい組織に参加して以来、革命的な技術を導入することでCentralexと暗号通貨業界を次のレベルに引き上げるために、全く新しいプロセスとスーパーチームを確立しました。

わたっち
なるほど、紹介ありがとうございます!
Centralexプロジェクトとは何なのか、詳細について教えてください。
Tristan
Centralexは、2018年にMarin、Jim、私の3人のコアファウンダーによって設立されました。

私たちは、マイニングのコミュニティでお互いに出会い、それ以来、このプロジェクトは世界中の非常に才能のある開発者を魅了してきました。

その後、ビジョンを支える素晴らしいチームとなってきました。

会社の名前は、トレーダーが集い、必要な機能をすべて実行できる中央プラットフォームのアイデアをインスパイアするためのもので、基本的には、クリプトを大衆に提供し、銀行口座を持たない人々に銀行業務を提供するワンストップショップです。

Tristan
Centralexは他にはない特別なものを作っています。

私たちは単なる暗号通貨取引所ではなく、それ以上のすごいものです。

私たちの取引所はオーストラリアのネオバンクパートナーであるRoyal payと協力して、クリプト業界では見られない特別なものを構築し、開発しています。

想像してみてください・・・世界中の人々のために、暗号通貨取引所と今までの伝統的な銀行を融合させることを。

しかし、それだけではありません・・・Centralexはセミ・カストディアル・エクスチェンジ(ハイブリッド)です・・・私たちは、Custo-DeFiとも呼ばれる1つのプラットフォームで、中央集権的な金融と分散型の金融を融合させています。

総長
コンビニでビットコイン買ったりできる国とかもありますね
わたっち
Custo-DeFiとはなんでしょうか。また、それは何故必要なのでしょうか?
Marin
Custo-defiは、私たちがクリプト業界における架け橋であり、次のステップであると考えています。

市場調査を行った結果、ユーザーが両方の世界(CEXとDEX)の長所を活かした取引や探索を行うことができる製品が市場には存在しないことがわかりました。一般的にあるのはどちらか一方であり、ユーザーができるのは特定のツールやシナリオに限定されます。

私たちのCusto-defi製品は、まさにこの問題に取り組むために開発されています。

例えば、ユーザーはCexのスポット取引システム(よくある現物買うやつです)にアクセスすることができ、同時にDefiプロダクトを1つのウォレット、1つのスペースで利用することができるのです。

つまり、ユーザーはCEX資産のセキュリティとカストディを持ちながら、Defiツールの自由さを手に入れることができるのです。

Tristan
また、Centralexはカストディアンウォレットのユニコーン(先駆けみたいなものです)であるFireblocksと提携していることを付け加えたいと思います。

これは、セキュリティ上の理由から、Centralexがお客様の秘密鍵を【絶対に】当社のサーバーに保管しないことを意味します。

私たちのパートナーは、お客様の資産を保護するために特別なMPC Multi-Sig Wallet技術を使用しています。

Tristan
中央集権的な取引所でのトレードのように柔軟性を持つと同時に、DeFiプロダクトを使用することで柔軟性を持つことができ、さらにはユーザーとしてUniSwapやPancakeSwapのようなカストディアン環境下の分散型取引所での取引も可能になります。
わたっち
御社のウェブサイトに載っているコールドウォレットとMPCについて詳しく教えてください。
Marin
Fireblocksは、その最先端のMPC技術で業界標準となっており、注目されています。

Fireblocksとの提携により、Centralexはデジタルアセット業務を安全に広げるためのオールインワン・プラットフォームを提供します。

このプラットフォームは、MPCベースのウォレットインフラと、取引所、カウンターパーティ、流動性提供者、フィアットのオン/オフランプをつなぐデジタルアセットトランスファーネットワークで構成されています。

特許出願中のMPCアルゴリズムとハードウェア・アイソレーションを利用した徹底したセキュリティシステムにより、FireblocksとCentralexの統合は、サイバー攻撃、内部での共謀、ヒューマンエラーなど、デジタル資産の移転に伴うリスクを排除するのに役立ちます。

Marin
コールドウォレットとは、オンライン上ではアクセスできない状態で資金を保管するためのオフライン上の財布のことです(ハードウォレットって呼ばれるものです)

コールドウォレットを正しく利用することで、資金のバランスのとれた運用が可能になると考えています。

また、お客様にも長期保管の形でオファーしていきます

Dmitry
MPCインフラをハードウェアで分離することで、さらなるセキュリティを実現できます
Tristan
この技術を採用した主な理由は、あまりにも多くのハッキングが行われ、多くの人々が騙されて資金を失ったからです。

私たちは、この技術を使用してすべての資産が常に安全であることを確認し、次のステージに向かっています

わたっち
最後に、今後の予定を教えてください。今後の提携先や計画は?
Tristan
私たちは、いい感じなでっかいロードマップを用意しています。

私たちは、コミュニティに耳を傾け、市場の動向を追うことが、企業が収益を上げるために非常に重要であることを他の誰よりも理解しています。

私たちのロードマップとパートナーシップについてご紹介します。

今期は、ステーキングポート、ガバナンスポータル(コミュニティの参加が必要なのでご参加ください)を立ち上げ、さらに、クライアントが家賃や電気代、電話代などを支払うことができるユーティリティーポータルの開発にも着手する予定です。

わたっち
さらにくると!
Tristan
第3四半期の初めには、新しいローンチパッド(!)をリリースし、スタートアップ企業を公正なオファーで受け入れることができるようにします。

TrustSwapやPaidNetworkなど、多くのローンチパッドを見てきましたが、ユーザーがローンチパッドのオファーに参加するためには、ハードルが高いです。

私たちは、このようにすべきではないと考えており、ユーザーがこれらのローンチに参加するための複数の支払い方法を提供すべきだと考えています。

最後になりますが、重要なこととして、第4四半期には、証拠金取引(先物etc)、暗号通貨のレンディングを提供し、年内には暗号通貨ATMの展開を予定しています。

Centralexはただの取引所ではなく、もっと先を見据えています

わたっち
つよい
Marin
また、Royalpayとの提携は、特にアジア太平洋地域とオセアニア地域にとって大きな変化となるでしょう。

その理由は、2021年第4四半期から、当社の顧客の中で詳細なKYCスクリーニングを受けることを選択した方は、当社のプラットフォームで通常のフィアットバンキングの作成、管理、取引ができるようになるからです。

日本ではすでにBTCが法定通貨として認められているので、それほど目新しいことではないかもしれませんが、オンボーディング端末(ATMS)を展開する世界の他の地域では、携帯電話やラップトップを所有していなくても、この種のサービスにアクセスできなかった人々がゲームに参加できるようになります。

特に、ベネズエラやジンバブエのように現地通貨が崩壊し、国民が新しい取引方法や貯蓄を必要としている国では、このサービスの意義は非常に大きいものです。

Twitterからの質問

Q. Licensed & regulated とはどこの国の当局からでしょうか?

Tristan
Centralexは、エストニア(EU)の認可を受けた取引所です。私たちは、規制を受けることで、暗号通貨コミュニティだけでなく、将来の投資家にとっても信頼と安心が得られると信じています。

当社のライセンスをご覧になりたい方は、以下のウェブサイトにアクセスしてください。https://ariregister.rik.ee/ 登録番号:14559308

Q. 新しい取引所で一番気になるのは流動性です。Centralexは流動性をどのように確保しますか?

Tristan
素晴らしい質問だぜ、新規取引所の最大の課題のひとつが流動性があるという点は、私も同感です。

Centralexには、複数の流動性プロバイダーが当社の取引所に接続しているという贅沢な環境があります。

私たちは、非常に狭いスプレッドで優れた市場価格を提供することができますが、会社としては、流動性を提供するだけではなく、もう少し踏み込んだ取り組みを行っています。また、マーケットメーカーとの接続も良好で、初日から流動性とマーケットメイキングの両方を提供できるようにしています。

参加者からの質問タイム

Tristan
まず、皆さんからの質問にお答えする前に・・・

私たちが皆さんのコミュニティにゲストとして参加できて、本当に光栄です。すべての質問に答えられるように最善を尽くしますし、すべての質問がとても良いものです。どうかご理解くださいがんばります。

Q. 大手取引所のバイナンスなどはハードウェアウォレットを出していますが、同じようにハードウェアウォレットを開発する予定はありますか?

Dmitry
はい、ユーザー側のハードウェアウォレットのサポートを開発する予定です。サーバー側のハードウェアウォレットに関しては、先ほど説明したようにすでに実装されています。

0日目からセキュリティを意識せず、ハードウォレットやコールドウォレットの導入もなく
日々の脅威にさらされてるのに現代のインフラは信じられないよね

Q. Custo-defiはいつ実装されますか?
プレセールで売れ残ったトークンの扱いはどうなりますか?

Tristan
最初のCusto-DeFiソリューションは、ステーキングポータルとガバナンスポータルがオンラインになった時点で開始します。

私たちが段階的に展開していくすべてのDeFiソリューションは、今年末までに完成させることを目指しているCusto-DeFiソリューションの一部です。

ステーキング、ガバナンス、NFT、Custo-DeFiレンディング、証拠金取引、その他多くの素晴らしい商品を、我々の大きなビジョンの一部として、段階的に導入していきます。

Q. Centralexは香港を拠点としていますが、同じアジア市場として日本への参入を検討していますか?もしそうであれば日本には暗号通貨取引所にとって非常に厳しい規制と制約があります。それらをクリアしどのような戦略を持っていますか。

Marin
これを明確にするために、まず当社の本社は香港にあり、南アフリカ、エストニア、英領ヴァージン諸島にもオフィスを構えていますが、真のグローバル組織になるための努力として、さらも広げていきます。

これは当社の戦略の一部であり、規制を乗り越えるのに集中するためには、各地域の現場にいる人材が必要であると認識しています。

日本のコミュニティは私たちのプロジェクトに非常に協力的で、支援してくれています。いずれは日本にオフィスを開設し、地域のコミュニティが私たちのチームと関わり、新しいプロジェクトの開発を支援できるようにしたいと考えています。

その他の市場としては、タイ、ベトナム、シンガポールなどが挙げられます。

現時点では、私たちのチームは10カ国3大陸に広がっていますので、お待たせするかもしれません。

『ローマは一日にして成らず』という言葉がありますが、良いものは待つ価値があります。私たちはアンバサダー・プログラムを開発中ですので、ご協力いただける方はぜひご応募ください。

Q. コールドウォレットを利用するにはインフラ設備が必要だと思いますが、どのように普及させる予定ですか?

Tristan
カストディアルなウォレット管理パートナーを持つことの素晴らしい点は、ウォレットの運用や更新をFireblocksが行ってくれるので、Centralexとしては、今後の開発などより重要なことに集中することができるということです。

コールドウォレットの普及についての質問ですが。これも良い質問ですね。。。。すべての取引所では、資金のほとんどをコールドウォレットに保管するのがごく普通のことです。

ウォームウォレットとホットウォレットは、非常に狭い範囲の限られた量の暗号資産しか保有していません。

もし『潜在的な』ハッカーが私たちのウォレットのわずかな部分を奪おうとしても、私たちは顧客として心配する必要はありませんが、会社としてもこのようなシナリオに備えて保険に加入しているので心配はありません。

Q. こんばんは!
詳細なご説明、翻訳ありがとうございます!

一点質問です。
同じようにCEXとDEXの融合は不可欠と考えている大手取引所がすでにありますが、ブランド力や流動性を超えて彼らとの競争に勝つための具体的なマーケティングはなにか予定していますか?

BinanceのCZがおっしゃっているように既存の大手取引所などもCEXとDEXの融合した取引所への変化が予測されます。
第四半期には先をいくライバルがいるかもしれません。

すでにBinanceではSafepalと流動性を共有しており、FTXもSERUMとの流動性共有を始める可能性が高いかと思います。
また、Binance PayやFTX Payなど、すでに決済インフラとしての事業も進行中です。

いかがでしょうか?

Marin
いい質問だ!
このCeFiとDefiのハイブリッドな合体は、クリプトにとって最も論理的な進歩であると考えています。

そう思ってるのは我々だけではありませんし、競争は激しくなるでしょう。この競争に勝つための鍵は、チームが革新的なアイデアを生み出し、そのアイデアを実現する能力にありますが、プロダクトが良くなければ、必ずしもブランドがあるからと言って勝者になるとは限りません。

当社の理念は、クリプトをシンプルにすることです。
つまり、ご年配の方でも、怖くなったりびびることなく、これらのプラットフォームに参加できるようにすることです。

技術と使いやすさを両立させた企業が勝者となるのです。

Binanaceはスタートダッシュを決め、お金がたくさん集まってますが、創造性や『スタートアップ』としてのエネルギーが不足しています。
イーサリアムのイノベーションの問題と同じように、げきおもになりすぎて自分たちのルーツを忘れてしまうかもしれません。

Q. CenXはCENTRALEXの取引所トークンということですが、IEOへの参加や取引手数料の割引など、収益の分配以外になにか持ってることで他にメリットは出てくるのでしょうか?
またCENTRALEXはいつ頃正式にオープン予定なのでしょうか?

Dmitry
Centralexもうオープンしてるよ!ローンチパッドあるし明日トレードがオープンになります

ステーキングとガバナンスはsoooon

トークンについては、ユーティリティーポータル、ステーキング、ガバナンス、その他多くの開発予定のプロジェクトで使用される予定です。

Q. 推すんでトークン買います

CenXの使い道となんで日本向けにAMAやったのかおしえてください

Tristan
最高だ!プレセールに参加してくれ!

CenXは100%ユーティリティー・トークンで、ユーザーは以下のことができます。

ユーザーは、CenXを取引の割引に使用することができ、25%の割引を受けることができます(手数料?)また、CenXを使うことで、例えば新規上場や、パートナーのMarinが日本のブロックチェーン会議でパンダのスーツを着るなど、コミュニティに参加してもらうためのガバナンスモデルに参加することができます 🙂
このトークンは多くの機能を備えた非常に汎用性の高いものです 🙂 CenXトークンをどこで買えばいいのかわからないという方は、

www.centralex.com

で買いましょう

Q. 今後、暗号資産以外の物を取り扱っていく予定はありますか? 現物、先物問わず、金や原油、証券のような物まで

Tristan
はい、その予定です。
Centralexは香港で登録された会社であり、金、ソルバー、ダイヤモンドなどの資産や、Google、Microsoftみたいな株式、その他の有価証券をトークン化することができる、さまざまな種類の金融ライセンスに取り組んでいます。

もっと詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。以下のタイプの申請を予定しています。タイプ 1,2,4,6,7,9
https://sleek.com/hk/resources/sfc-license-requirements-in-hong-kong/

Q. ホワイトペーパーによるとCentralexは将来的に独自のスマートブロックチェーンを構築する予定だか現在開発中でcenXトークンはERC20で発行することを選択したとありますが、なぜ独自のスマートブロックチェーンの完成の前に速度が遅くガス代の高いERC20での運用を行うのでしょうか?
数多のプロジェクトとの差別化のためだけでなくイノベーションのためにも独自のスマートブロックチェーンの開発が優先されるべきだと感じました。

Marin
冒険を始めた当初、私たちは実際に独自のチェーンを構築することから始めました。

これは、素晴らしい開発者たちに支えられたオリジナルのBTCフォークのいくつかをベースにしていましたが、すぐに、私たちが構築したプロダクトは技術的に難しすぎて、必要なものを実現できないかもしれないと気付きました。

DaggerHashimoto / Ethereumは世界で最も広く使用され、採用されているチェーンの一つであり、我々の旅を始めるために人々が慣れ親しんでいるトークンを提供することはビジネス的に理にかなっています。

この決定がなされたとき、ガスは大きな問題ではなく、今では誰もが知っているようにゴミです。

これは、超高速で安全なスマートネットワークを構築するという我々の最終目標への足がかりに過ぎませんが、そこに到達するためには、チームを構築し、適切な資金を調達する必要があり、今のところERC20は我々が使用しなければならないツールです。

*リンク*
公式TG https://t.me/centralexhk
日本TG
公式サイト https://centralex.com

おわりに

総長
コミュニティからの質問も多くて、今後が楽しみですね!
やきとり子
それはいいけど、どう訳したら『いい感じなでっかいロードマップ』って単語が出てくるのよ
総長
うっ・・・・・・次回がんばります・・・・・

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